【公式】大阪府東大阪市 新築分譲マンション「ドルチェヴィータ荒本駅前」近鉄けいはんな線「荒本」駅徒歩1分|荒本駅前マンション

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Design

デザイン

上質のレジデンスを象徴する、洗練とモダンが映える造形。

デザインの正統を行くシンメトリックスタイルの堂々たるフォルム。スクエアな輪郭の端正なファサードは、妻住戸のバルコニーにガラス手摺りを採用するとともに、縦方向のシャープなラインを強調するマリオンを配し、モダンで洗練された表情に。都市機能が集積して賑わう駅前エリアに映える品格ある佇まいが、街の進展を思わせる新たな景観として、多くの羨望を集めることでしょう。

住まう誇りを日々実感できる、

品位ある迎賓の舞台。

人を優しく迎える、ゆとりと風格に満ちたエントランス。

レジデンスの顔としての風格を印象づけるエントランス。広がりを持たせたアプローチは、サイドの緑地が自然の彩りを添え、お出かけと帰宅のシーンに和らぎをもたらします。エントランス周りの壁は重厚な石貼りで仕上げ、開放感あるエントランスドアとの対比をなして、いっそうの存在感を創出します。

優雅な歓待のひとときを演出する、伸びやかで開放的なエントランスホール。

アイボリー調の石調素材の独特の趣を醸し出す壁面と、ランダムなデザインで構成した木目調の壁面を対比させ、格調を高めるとともにナチュラルな雰囲気を創出。
床にはダークグレーの重厚感あるタイルを敷き詰め、空間に落ち着きを与えます。上部の木目調の庇の上には間接照明を配し、上質感がいっそう深まるよう配慮、風格ある空間に仕上げました。

野菜づくりを通じて、親子や家族同士の交流が深まる屋上菜園を実現。 野菜づくりを通じて、親子や家族同士の交流が深まる屋上菜園を実現。

野菜づくりを通じて、親子や家族同士の交流が深まる屋上菜園を実現。
シンダーコンクリートによって屋上の防水層がしっかりと保護されているため、歩行が可能なうえ、土を配した屋上菜園も実現しました。
住まう方々が自由に野菜づくりを楽しめる共用スペースとしてご提供します。
親子で作物を育てるという経験が家族のいい思い出になり、また、家族同士の会話が自然に生まれたり、できた作物のおすそ分けをし合ったりと交流が深まり、ぬくもりあるコミュニティの形成も促されることでしょう。

より上を叶える構造性能。

屋上の防水効果を増し、耐久性を高めるシンダーコンクリートを採用。

マンションの屋上は、照りつける日射しや数多くの降雨など、
厳しい環境にさらされているため、それに耐えられる構造が求められます。
「ドルチェヴィータ荒本駅前」では住まう方の立場に立った長期的な観点から、
屋上の保護層としてシンダーコンクリートを採用。
構造躯体であるコンクリートスラブを覆うように設けられた
アスファルト防水層のさらに上にシンダーコンクリートを打設しています。
従来の屋上構造では10年~15年で修繕工事が必要となりますが、
シンダーコンクリートによって防水層を保護することで耐久性が増し、
長期修繕工事が長期化できます。
そのため、省資源化を実現し、エコ対策に貢献する構造だといえます。
心配りのステージ LANDSCAPE 愛着が深まり、誇らしく感じられ、そして優しく包み込んでくれる。そんな生活舞台を創造すべく、優美な佇まい、ゆとりあふれるランドプラン、四季を彩る植栽計画などにこだわりました。 心配りのステージ LANDSCAPE 愛着が深まり、誇らしく感じられ、そして優しく包み込んでくれる。そんな生活舞台を創造すべく、優美な佇まい、ゆとりあふれるランドプラン、四季を彩る植栽計画などにこだわりました。

暮らしにゆとりが広がる敷地内環境を目指し、季節感にあふれる植栽計画も導入。

約40mの幅を公道に面する、開放感に満ちた敷地。人と車などの進入ルートを分けた歩者分離設計で歩行者の安全性に配慮。贅沢感に包まれるゆったりとしたエントランスホールも設計。また、植栽スペースを随所に確保し、季節ごとに異なる花や葉色を愉しめるよう樹種を選定。一年を通じて自然の潤いや彩りに親しめます。

  • アジサイ
  • キンモクセイ
  • サツキ
  • シダレザクラ
  • ソヨゴ
  • ノムラモミジ
  • ハナミズキ
  • ヤマブキ
  • エメラルドグリーン

※掲載の完成予想図は設計図書に基づいて描いたもので、行政官庁の指導、設計・施工上の都合により、外構・仕様・色調・植栽等が変更になる場合があります。
また、完成予想図の植栽は成長した状態の予想図です。予めご了承ください。